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月刊スペイン語情報誌「MUSASHI」
2002年09月-第32号

- 自賠責保険

- 雇用保険-失業認定を厳格化

-「私」の中の「多文化」シンポ

- 新婚夫婦に家賃補

- 外国の免許:日本で運転する場合

■自賠責保険:車を購入した際、自賠責保険への加入は義務づけられているが、事故を起こして起訴されている事案から見ると殆どが加入していないケースである。

■雇用保険:保険料も上がるが受給資格のチェック体制を強化し失業者認定が厳しくなる。中には失業給付を受給しながら本国へ帰国したりしていることも報告されている。

■「私」の中の「多分化」シンポジウム。「私情つうしん」創刊7周年記念イベント及び月刊「海外子女教育」が主催した。

http://www.roots-int.com/S-T/

http://www.joes.or.jp/

(財)海外子女教育振興財団

■新婚夫婦に家賃補助:若い人の誘致を目的に一部の自治体は新婚夫婦に家賃補助制度を設けている。受給の諸条件や期間、金額等は窓口に出向かなければならない。

■ 外国の免許:日系人の場合、正規のビザを取得して居住者として日本で外国の自動車免許を使用して運転する場合、事前に「運転免許センター」もしくは警察署に行って諸手続きをしなければならい。観光目的で来る外国人がレンタカーを利用するときに外国の国際運転免許を使用することはできる。最近、偽造された国際免許や期限切れの免許で運転している外国人が多く、その上無保険で事故を起こしていることが地域住民の中で不安を懸念を高めている

 
 
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